【超格安】インターネットの海外旅行保険ランキング

インターネット申込で大幅割引も!人気の海外旅行保険を徹底比較

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海外旅行保険の知っ得情報

手軽さと安さが売りのインターネット海外旅行保険をご存知ですか?
ここでは、知っておくとさらに得をする海外旅行保険情報を紹介しています。

海外旅行保険はインターネットから申し込みを

最近は三井住友海上や損保ジャパン、東京海上などの損害保険会社大手も、インターネットから海外旅行保険を申し込むことができるようになっています。

インターネットから海外旅行保険を申し込んだ場合のメリットとしては、書面による手続きと比較して保険料が割引になることが最も大きく、通常でも40%程度の割引から多いところでは50%以上の割引になっているところもあります。

【大手損害保険会社の海外旅行保険ネット割引率】
保険会社 商品名 割引率
三井住友海上 ネットde保険@とらべる 48.75%OFF
損保ジャパン 新・海外旅行保険OFF! 40.99%OFF
あいおいニッセイ同和 eとらべる海外旅行保険 41.38%OFF
東京海上日動 東京海上日動の海外旅行保険 31.41%OFF
富士火災海上 富士火災の海外旅行保険 17.60%OFF

※2014年5月調べ(ハワイ6日間の保険料で計算)

海外旅行保険のオーダーメイドも

海外旅行保険はセット商品だけと思っている人が多いかも知れませんが、実際はどの保険会社でも補償内容のオーダーメイド対応が可能です。

既に生命保険に加入している場合などは改めて海外旅行で死亡補償を選ぶ必要がないことも多く、その分を治療費や賠償費用、携行品の損害補償などに振り分けることで 同じ保険料でも必要な補償だけを厚く設定することができます。

ただしインターネットから申し込む海外旅行保険では補償内容のカスタマイズまではできないことも多いので、事前に余裕を持って調べておく必要があるでしょう。

海外旅行保険ワンポイント情報

海外旅行保険は旅行期間中に特化した保険のため他の保険とは性質が異なり、ちょっとした知識を持っているとお得に活用することができます。海外旅行保険のお得な活用例を、いくつか見てみましょう。

●加入は自宅(インターネット)から

海外旅行保険は出発当日から、帰国の最終日まで保証が継続します。当日の朝、自宅を出た時点から保証対象になるため、万一空港に付くまでの間に事故などがあった場合も補償が行われます。そのため保険加入は、空港ではなく自宅から事前に行った方が得です。

空港で加入した場合は自宅から空港までの道中の事故は補償されませんが、自宅を出る時点で既に加入ができていれば道中の事故も補償を受けることが可能です。最近はインターネットから当日でも加入できるので、海外旅行保険は事前に自宅で加入することがおすすめです。

●病気治療は帰国後でも補償

海外旅行から帰国して72時間以内ならば、帰国後でも海外旅行保険の補償の対象になります。旅行中に感染症などに罹患していた場合は、帰国後30日以内に治療を開始すれば補償が受けられます。

●一時帰国中も補償は継続

留学や海外赴任などで長期にわたって海外に滞在する場合、長期の海外旅行保険として留学生保険や駐在員保険などを利用することがあります。このような長期の海外旅行保険では、日本に一時帰国している間も継続して補償が行われます。

一時帰国中の日本で風邪を引いたり怪我をして病院で治療を受けた場合は、自己負担分の医療費を海外旅行保険に請求することが可能です。

●お得なファミリープラン

家族で海外旅行に行く場合は、個々に保険に加入するよりファミリープランなどで一緒に海外旅行保険に加入することがおすすめです。

ファミリープランでは賠償責任や航空機遅延、携行品などの補償を家族が共有できるため、保険料の割にしっかりした補償プランが組めるようになっています。契約も1口で済むので、手続きが簡単なメリットもあります。

サポートデスクができること

海外で病気やケガ、盗難などにあったとき頼りになるのが、海外旅行保険会社が設置している日本語対応が可能なサポートデスクです。

サポートデスクの設置方法には様々ありますが、大切なのは現地から電話一本で日本語で相談ができることです。サポートデスクが対応できる主なサポートの内容は、次のようになります。

  • 病院や医師の紹介および手配
  • 現地の医療機関などの情報提供
  • パスポートの再発行などの手続き
  • 事故の際の賠償問題の相談や弁護士の手配
  • 救援や捜索が必要なときの現地機関の手配
  • 航空機やホテルの予約など
 
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